« 篤人 | メイン | 今回長い? »

誰もわからないと思うけど。

今度も、デイブ・ウェックル大先生の事をかきます。興味のない方は、やっぱり読まなくていいです。

ウェックルといえば、チック・コリア(ピアニスト)なのですが。今回は、自分の知ってる限りでウェックルの初参加作品を紹介します。



ミッシェル・カミロ(ピアニスト)のWHY・NOT、このアルバムはラテンジャズなのですが、聞いていて非常に気持ちいいです。自分のドラミングに興味がある方は聞いてみて下さい。



また、勝手ながら終らせてもらいます。

次回は、ウェックルのソロアルバムについて…